「ナムコ」 魅力的な自社オリジナルキャラクターを前面に出しゲームファンを獲得していた。
現在はもう潰れてしまったが近所のスーパーにあった小さなゲームコーナー。
そこの中央にテーブル筐体で設置してあったのが「ディグダグ」遭遇したのはアーケードが先かファミコンが先か今ではもう忘却の彼方だけど。
思わず「一丁やってやるか」といつでもプレイしたくなる視覚デザインとどのゲームセンターの店内でもけたたましく耳に入るゲームのBGMは今も衰えずそして一瞬で当時を脳裏に思い出させてくれる。

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青林堂界の「ゆでたまご」事、「泉昌之」の初単行本。
久住昌之(原作)泉晴紀(作画)の漫画ユニットだ。
現在は扶桑社から文庫版が出版されているが俺は青林堂から出た単行本を所持。
近年権利関係が厳しいので当時収録されていた作品が変更になったりしているのだ。
最近は合作で漫画活動をしていないのは残念。
今回はこの単行本に収録されている作品「夜行」を紹介したい。続きを読む

 
元は「UPL」からアーケード版として出ていたものをファミコンに移植。
子供だった俺は長年ジャレコが原作だと思っていた。
後に「忍者じゃじゃ丸くん」のタイトルが出た時「あれ忍者くんは?」とまだ大人の事情を理解出来る事も無くただ、うっすらと疑問には感じていた。続きを読む

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原作:恋緒みなと「スターオーシャンセカンドストーリー」のキャラクターデザインやヤングマガジン連載の「RiNGO」等が有名かもしれない。
冴えない主人公のアパートに突然女の子が現れて同棲し始める所謂「ああ女神さま」系漫画。
成年誌「ペンギンクラブ」に連載されていたが殆ど過激な描写は無い。

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1985年コナミから発売された3Dアクションゲーム。
MSX版が先に発売され、ファミコン版はその移植となる。

記事を書く法則として俺が実際に購入したソフト順で紹介している。
これの間にも当時友人達が所有していた他のゲーム等で遊んでいるんだけどそれも含め書くとなると時間が足りないからだ。ご理解頂きたい。
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