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「小池利春」著「星はいつでも屋根の上」である。
1990年に「パーティーKC」から発行、全3巻。



この漫画知ってる奴いる?俺の知り合いでもまず居ないはずと思ってる。
掲載誌は「コミックモーニングパーティ増刊」だった模樣。


「モーニング」の増刊号らしいが「藤島康介」の「逮捕しちゃうぞ」等が連載されていたらしい。「パーティ増刊」は本屋で見かけた事があるんだろうけど、手に取らず中身は一回も読んだ事がないな。この漫画、当時古本屋で全巻セットで購入した。かなり安かったと薄っすら記憶している。
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1985年「ハドソン」から発売した「ファミリーコンピュータ」用カセット。
「100画面もある広大なMAP」等を売り文句にしたアクションアドベンチャーゲームだ。



「ファミコン」ブームが加熱する中「コロコロコミック」と企画連動した「ハドソン」の人気は凄まじく新作ゲームの紹介記事は情報が本しか無い当時の子供達にとって「ハドソンならどんな物でも絶対面白いはず」と期待値を勝手に上げ高まる物ばかりであった。



しかし子供ながらに「バイナリィランド」や「プーヤン」というラインナップに「なんでこれ?」と薄っすらと疑問を感じていたのは確か。
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漫画家「いましろたかし」氏の初単行本で短編集。
当時1986年位に兄が交通事故で入院し見舞に行った病室に置いてあった「ビジネスジャンプ」に掲載されていた。



同じ時期に北海道の生んだ偉大なる漫画家「はた万次郎」画伯の「青春絵日記」も「ビジネスジャンプ」に連載しておりこの二人の漫画家のインパクトは俺の中に今も根深く刻まれている。
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世間はワールドカップが始まる模樣だ。ワールドカップなぁ日本とかどうなんですかね?
「FカップGカップ・・・オレにあるのはスーパーカップ!(エースコックの方)」
(「福本伸行」著「最強伝説黒沢」より抜粋)



俺もちょいとサッカーには詳してくてさ、知ってんだ。選手とか。
「ラモス」でしょ「武田」とか「三浦和良」とか。あ、ロス疑惑は「三浦和義」な。
間違えるっしょ~?ミサンガ振り回しながら。なんだっけ?ああ、選手ね。



えーとマラドーナだっけ?あと釜本邦茂な!お元気ですか~(フ~)モリモリですね的な~。
あ、忘れてた「大空 翼」こんだけ言えれば十分だろう。俺のサッカー知識終了。



そんなサッカー通(?)な俺が久々に食べ物系を紹介をしてみようと思う。
紹介するのは飲み物だけど。
関西人なら馴染み深い「果てしなく自然飲料を追求する」のスローガンでお馴染みの「サンガリア」から発売されている「まろうまカフェオレ」だ。
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「初めて惚れたゲームキャラはクラリスだったと思う」・・・と雑誌のインタビュー記事になるなら答えてしまうであろうこれを読んでいる皆さんには一文の得にもならない告白をのっけからぶちかましつつ今回は「シティコネクション」だ。



ヒットチャートを賑わしている流行りの「エマニュエル坊や」じゃない方だ。
その位わかってんだろ?行くぞ!?付いてこいよ?飛ばすぜ!



発売元の「ジャレコ」開発スタッフが当時良い感じにノッているのが判る。個人的にこの「ジャレコ」は妙にアニメに関連した作品を発表している印象だ。パッケージにも積極にアニメタッチのイラストが多い。「ホンダ・シティ」に似た「クラリスカー」で「スタジオぴえろ」風な女の子のデザインと隠しキャラで「ハレー彗星」等当時80年代の流行を取り入れた「粋な」ゲームだ。
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