暑い日が続いて居ますが皆さん如何お過ごしでしょうか?
いや、真面目な話暑すぎでしょ。これ溶けるだろ人間。トロリと。



こんな時はクーラーガンガンでキンッキンに冷えたゲームセンターで涼みながらのプレイもオツな夏の過ごし方。ねぇーし!今ゲームセンターが!どこにあんだよ!



あったとしても中身は「美白なプリクラ」や「UFOキャッチャー」「リズムゲーム(音ゲー)」ばっかり。アップライト筐体なんざ微塵もねぇ!いやあったりするけど、たまに。



ああ、オラの知ってるゲームセンターは消えてなくなっちまっただよー(エセ田舎者口調で)そんな回顧主義乙!な俺の気持ちをナデナデしてくれるアニメ「ハイスコアガール」の第二話の感想だ。
みんな~!室内に居ても熱中症には十分に注意よ!
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1986年に「長靴をはいた猫」がトレードマークな「東映動画」初のファミコンソフト。
これ当時遊んだ事ある人居ます?俺の知り合いで一人位かな。



先に書いておくけど良い事一つも書かないよ?
俺の人生で初めて「金をドブに捨てた」感じを味わったゲームだ。



「オイルショック」「アタリショック」そして俺の「バルトロンショック」この後に「リーマンショック」「クイズ・タイムショック」と続く。(謝れ俺!ご免なさい)
言いすぎかも知れないけど、定価で買った俺がそう感じているのでご容赦頂きたい。

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今は無き成年向け雑誌「コミックピンキィ」にて連載していた分を単行本化。



成年漫画家「舞登志郎」氏が毎度の様に「コミックピンキィ」の編集長から命令を受け一般商業雑誌や同業の漫画家達、パソコンの18禁ゲーム制作等に関わり合いながらメジャー漫画家を目指すというドキュメンタリー企画漫画である。
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「デデッデッ♪デデッデ♪ヴァン♫」(若干アレンジ入りで)皆さんはこれまで何回聞いた?このゲームの開始イントロを。



「任天堂」が1985年発売。誰もが知っている日本が誇る世界的に有名なファミコンソフト、スーパーレ・・・訂正「スーパーマリオ」のお話だ。



家庭用ゲームソフトの品薄現象を初めて起こした様に記憶している。
黄色い紙パッケージに黄色のカセット、想像力を掻き立てられるメインイラスト。
当時早々と購入できたヤツはクラスのヒーローだったはずだ。
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原作「押切蓮介」の90年代のアーケードビデオゲームや家庭用ゲームを題材にラブコメディを絡めた意欲作。ラブコメとはいえ実際作者の通り過ぎた青春時代に遊んだゲームの数々を熱く思い入れたっぷりに表現しているのも作品の魅力の一つ。



アニメ化決定のニュースが流れた後、原作にて著作権問題が浮かび上がり休載。
アニメ化の続報も途絶え長らく沈黙状態が続いたが現在は解決。
無事現在アニメ放映にたどり着けた。



今回から毎週アニメ「ハイスコアガール」の感想記事を書いていこうと思う。
大した内容にはならないしダラダラとした記事なのでテキトーに流してほしい。


アニメ版「ハイスコアガール」がどんな作品に仕上がるか興味の有る方は共にアニメを見ていこう。そしてたまにここを覗いてくれると嬉しいな。続きを読む

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